条件付けに用いる刺激の付与方法、試験の方法、方法を実施する装置、及び、脳灌流液

開放特許情報番号:L2026001709 開放特許情報登録日:2026/10/28 最新更新日:2026/10/28

基本情報
出願番号
公開番号
WO2023/068241
出願日
2022/10/18
公開日
2023/4/27
出願人
国立研究開発法人情報通信研究機構
権利化状況
権利化前
発明の名称
条件付けに用いる刺激の付与方法、試験の方法、方法を実施する装置、及び、脳灌流液
開放特許情報
技術分野
情報・通信 食品・バイオ
機能
その他
適用製品
条件付けに用いる刺激の付与方法、試験の方法、方法を実施する装置、及び、脳灌流液
目的
ショウジョウバエにおいて、観察のために脳を露出させた状態でも実行可能な学習方法を提供する。脳を露出させた状態でショウジョウバエを長時間生かし続けることが可能な脳灌流液を提供する。
効果
ショウジョウバエにおいて、観察のために脳を露出させた状態でも実行可能な学習方法を提供することが出来る。脳を露出させた状態でショウジョウバエを長時間生かし続けることが可能な脳灌流液を提供することが出来る。
技術概要
ショウジョウバエに対して条件刺激を付与する方法であって、
ショウジョウバエに肢でつかませておいた物体から当該肢を引き離すことを、条件刺激として付与する方法。
イメージ図
実施実績   :
無
許諾実績 :
無
特許権譲渡  :
否
特許権実施許諾:
可
登録者情報
その他の情報
関連特許
(国内): 無
(国外): 無
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