センサチップ及びその製造方法、分析装置、並びに分析方法

開放特許情報番号:L2026000668 開放特許情報登録日:2026/4/9 最新更新日:2026/4/9

基本情報
出願番号
公開番号
登録番号
出願日
2018/3/6
公開日
2019/9/12
出願人
公立大学法人北九州市立大学
特許権者
公立大学法人北九州市立大学
権利化状況
権利化済
発明の名称
センサチップ及びその製造方法、分析装置、並びに分析方法
開放特許情報
技術分野
情報・通信
機能
機械・部品の製造 その他
適用製品
センサチップ及びその製造方法、分析装置、並びに分析方法
目的
一つの側面において、検知対象成分を高い精度で検知することが可能なセンサチップ及びその製造方法を提供する。別の側面において、検知対象成分を高い精度で検知することが可能な分析装置を提供する。さらに別の側面において、検知対象成分を高い精度で検知することが可能な分析方法を提供する。
効果
一つの側面において、検知対象成分を高い精度で検知することが可能なセンサチップ及びその製造方法を提供することができる。別の側面において、検知対象成分を高い精度で検知することが可能な分析装置を提供することができる。さらに別の側面において、検知対象成分を高い精度で検知することが可能な分析方法を提供することができる。
技術概要
基板と、前記基板に設けられた複数の電極対と、前記電極対の対向部を被覆する絶縁性の被膜と、を備えるセンサチップであって、
前記複数の電極対のうちの少なくとも2つにおける前記被膜は、互いに異なる厚みを有し、
検知対象成分と、当該検知対象成分の酸化還元反応に関与する反応基質と、を含有する試料の分析用であるセンサチップ。
イメージ図
実施実績   :
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
登録者情報
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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