切断器、鉗子、エンドエフェクタ、医療用ツール、医療システム、ロボット、手術用医療ロボット、把持・切断方法及び携帯用手術器

開放特許情報番号:L2025001044 開放特許情報登録日:2025/10/3 最新更新日:2025/10/3

基本情報
出願番号
公開番号
登録番号
出願日
2020/12/17
公開日
2022/6/29
出願人
国立大学法人滋賀医科大学
特許権者
国立大学法人滋賀医科大学
権利化状況
権利化済
発明の名称
切断器、鉗子、エンドエフェクタ、医療用ツール、医療システム、ロボット、手術用医療ロボット、把持・切断方法及び携帯用手術器
開放特許情報
技術分野
食品・バイオ 化学・薬品
機能
機械・部品の製造
適用製品
切断手術操作が可能な鉗子、エンドエフェクタ、医療用ツール、医療システム、ロボット、手術用医療ロボット、把持・切断方法及び携帯用手術器
目的
デバイスの変更や差し替えを行うことなく対象部位を把持し、該対象部位を切断できる切断器を提供する。デバイスの変更や差し替えを行うことなく組織に当接し、切断できる鉗子、エンドエフェクタ、医療用ツール、医療システム、ロボット、手術用医療ロボット、把持・切断方法及び携帯用手術器を提供する。
効果
デバイスの変更や差し替えを行うことなく対象部位を把持し、該対象部位を切断できる切断器、鉗子、エンドエフェクタ、医療用ツール、医療システム、ロボット、手術用医療ロボット、把持・切断方法及び携帯用手術器を提供することができる。
技術概要
開閉可能に組付けられた第1把持部及び第2把持部と、前記第1把持部を前記第2把持部に向かって回動させる把持部回動手段とを有する把持機構と、
前記第1把持部に併設された切断部と、前記切断部を前記第1把持部の回動と同方向に回動させる切断部回動手段とを有する切断機構が設けられ、
前記把持機構により対象部位を把持した状態において、前記切断機構によって前記切断部を回動させ、前記第2把持部と接合することにより前記対象部位を切断する
切断器。
イメージ図
実施実績   :
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
登録者情報
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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