凍結細胞内包液滴の取扱方法及びそれに用いる装置

開放特許情報番号:L2021000378 開放特許情報登録日:2021/4/2 最新更新日:2024/8/23

基本情報
出願番号
公開番号
登録番号
出願日
2020/10/28
公開日
2022/5/16
出願人
国立大学法人信州大学
特許権者
国立大学法人信州大学
権利化状況
権利化済
発明の名称
凍結細胞内包液滴の取扱方法及びそれに用いる装置
開放特許情報
技術分野
食品・バイオ
機能
機械・部品の製造
適用製品
キャリア部材の表面に凍結・付着された凍結細胞内包液滴の取扱方法及びそれに用いる装置
目的
凍結細胞内包液滴の解凍などの取り扱いにかかる作業性を向上させることができる凍結細胞内包液滴の取扱方法及びそれに用いる装置を提供する。
効果
凍結細胞内包液滴の解凍などの取り扱いにかかる作業性を向上させることができる。
技術概要
インクジェット技術によって細胞内包液滴を冷却されたキャリア部材の表面へ吐出することで、該キャリア部材の表面に凍結・付着された凍結細胞内包液滴を、前記キャリア部材に衝撃を与えることで該キャリア部材の表面から剥がして分離することを特徴とする凍結細胞内包液滴の取扱方法。
アピール内容
譲渡についての可・不可はそのときの状況によります。
イメージ図
実施実績   :
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
登録者情報
登録者名称
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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