サスペンションシートポスト

開放特許情報番号:L2020002590 開放特許情報登録日:2020/12/14 最新更新日:2026/6/1

基本情報
出願番号
公開番号
登録番号
出願日
2020/7/15
公開日
2020/12/10
出願人
大浦 ▲昇▼次郎
特許権者
大浦 ▲昇▼次郎
権利化状況
権利化済
発明の名称
衝撃静止装置
開放特許情報
技術分野
機械・加工 輸送 生活・文化
機能
機械・部品の製造 安全・福祉対策
適用製品
自転車
目的
従来のサスペンションは、衝撃を受けて、戻る時、強い反発力と、振動を、発生して、お尻が痛くなっていました。
本技術はトランポリンのように「衝撃を、しなやかに受けて、しなやかに戻る」作用によって、自転車走行中の、お尻は痛く成らない効果。
トランポリン構造の「無重力サスペンション」革新的技術です。
効果
 お尻が痛くならないように、トランポリンの作用を、ヒントに、路面からの衝撃を、横方向に、引っ張り、トランポリンの、クッション効果によって、お尻の痛く成るのが、無くなり、自転車が、お尻の痛く成らない乗り物に成ります。
 子供の自転車から、スポーツ車まで、お尻の痛く成らない自転車に成ります。
技術概要
衝撃で、上下運動する曲面を、移動する、2ツのベアリングを、横方向に引っ張る、半円型の引きバネからなる衝撃静止装置は、サドルが高く成らないので、小供用の自転車から、主婦・老人・通勤・通学・など全ての人に喜ばれることでしょう、トランポリンの作用を、ヒントに、開発しました。
イメージ図
実施実績   :
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
実施権条件:
〔共同開発〕〔分業〕〔クラフド〕〔通販〕
 技術概要の、試作品は、サドルが、高く成らないのが、大きな特徴で、子供の自転車から、全ての自転車に、取り付が可能で、2ツの、ベアリングが、快適な乗り心地を発揮します。
「製造、販売を、共同で取り組んでいただける、企業様を求めています。」
自転車の歴史が変わる。
登録者情報
登録者名称
大浦 昇次郎
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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