スプライシング異常に起因する遺伝性疾病のための医薬組成物及び治療方法

開放特許情報番号:L2020001052 開放特許情報登録日:2020/5/27 最新更新日:2023/1/20

基本情報
出願番号
公開番号
WO2018/151326
登録番号
出願日
2018/2/20
公開日
2018/8/23
出願人
国立大学法人京都大学
特許権者
国立大学法人京都大学
権利化状況
権利化済
発明の名称
スプライシング異常に起因する遺伝性疾病のための医薬組成物及び治療方法
開放特許情報
技術分野
食品・バイオ 化学・薬品
機能
材料・素材の製造
適用製品
スプライシング異常に起因する遺伝性疾病のための医薬組成物、及びそれを用いたスプライシング異常に起因する遺伝性疾病の予防、改善、進行抑制、及び/又は治療方法
目的
スプライシング異常に起因する遺伝性疾病の予防、改善、進行抑制、及び/又は治療が可能な医薬組成物、それを用いたスプライシング異常に起因する遺伝性疾病の予防、改善、進行抑制、及び/又は治療方法を提供する。
効果
スプライシング異常を抑制できる。
技術概要
スプライシング異常に起因する遺伝性疾病の予防、改善、進行抑制、及び/又は治療のための医薬組成物であって、
前記遺伝性疾病の発症又は進行の一因となるスプライシング異常を抑制できる化合物を有効成分として含む、医薬組成物。
アピール内容
京都大学「産学連携情報プラットフォーム(フィロ)」をご紹介します。
産学連携の新たな取り組みなど、有益な情報を発信しています。

https://philo.saci.kyoto-u.ac.jp/
イメージ図
実施実績   :
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
登録者情報
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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