球技において、競技が終わったホールより次のホールの所在を示す方向案内表示装置。

開放特許情報番号:L2018001207 開放特許情報登録日:2018/6/12 最新更新日:2018/6/12

基本情報
出願番号
登録番号
出願日
2017/12/26
公開日
 
出願人
松田 政直
特許権者
松田 政直
権利化状況
権利化済
発明の名称
球技において、競技が終わったホールより次のホールの所在を示す方向案内表示装置。
開放特許情報
技術分野
情報・通信 生活・文化
機能
機械・部品の製造
適用製品
方向案内指示装置
目的
グラウンド・ゴルフ等の競技において、選手の移動をスムーズに進行させるため、競技が終わったホールから次に競技を行うホールの所在方向を矢印で案内ができるポールポストに装着する方向案内指示装置を提供する。
効果
本考案によるグラウンド・ゴルフ等のホールポストの方向案内表示装置は、一つのホールポストから次に競技するホールポストに移動する経路と方向が矢印で明示できるので、選手各人が矢印を目視することで次のホールポストの位置方向が適切に案内表示され、チームの移動が戸惑うことなくスムーズに行われ全体の競技の進行速度が改善される。
技術概要
ホールポストに付随する方向案内表示装置であり、ホールポストに取り付ける部位1を円筒形とし、その円筒部分に固着されている矢印構造5が次に競技が行われるホールポストを指して蝶ネジ4でコースの設営者が固着する。矢印構造を競技する選手全員が目視でき、次に行うホールポストの所在方向の把握が容易となって競技全体の進行時間のロスが解消される。
イメージ図
実施実績   :
許諾実績 :
特許権譲渡  :
特許権実施許諾:
登録者情報
登録者名称
その他の情報
関連特許
(国内):
(国外):
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