目的
血糖値調節作用、糖代謝改善作用が発揮され、安全性が高く、飲食品として摂取できる組成物の提供。
効果
優れた血糖値調節作用、及び糖代謝改善作用を有し、安全性に優れる。飲食品として摂取が可能。
技術概要
田七人参の酸加水分解物由来の構造式(1)で表される化合物を含有し、1日あたりの摂取量が、2mg〜20mgであることを特徴とする飲食品。
アピール内容
ライオン株式会社の「飲食品組成物」に関する特許です。
パナキサジオールを1日当たりの摂取量として2〜20mgとなるようサプリメントに配合することで、食後血糖値の上昇抑制効果、空腹時血糖値の低下効果が期待されます。